【防災の日特集】令和8年熊本地震で猫様に起きた行動変化の分析レポートを、世界最大級のイエネコ行動データの専門研究機関『Catlog総合研究所』が発表
2026/08/31

このたびの令和8年熊本地震により、お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
猫様専用サービス『Catlog(キャトログ)』・ワンちゃん専用『Pawlinq(パウリンク)』等を運営する株式会社RABO(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:伊豫 愉芸子、以下「RABO」)は、スマート首輪『Catlog』といつもお使いのトイレの下に置くだけの『Catlog Board』のCatlogシリーズをご利用いただいている猫様から取得・蓄積された行動ログデータを活用した研究機関「Catlog総合研究所(Catlog総研)」において、第18回レポーティング「防災の日特集、令和8年熊本地震で猫様に起きた変化」を発表したことをお知らせいたします。本レポーティングでは、熊本県にお住まいと思われる猫様(約170匹、熊本群)と、同時期の日本国内の猫様(数万匹、全国群)のデータを比較し、令和8年熊本地震後の猫様の行動や睡眠、排泄に関する変化を分析しています。
詳細は プレスリリース (外部サイト) にてご確認いただけます。
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